顔の形も自由自在!?頬紅のつけ方をご紹介します。


ポイント

頬紅をブラシに取ったら、トン・トン・トンと3回たたいて、余分な粉を落とします。2〜3回に分けて付けていくと濃く付きすぎず、失敗がありません。

●丸顔をシャープに見せる

きりっと知的なイメージ

こめかみのあたりから、たて長に付けていきます。

※黒目の線より内側に入らない様付けてください。
←横から見たパウダ−
のつけ方 。


※面長の顔を短く見せる

若々しいイメ−ジ

頬骨の所に、横に向かってつけていきます。
※黒目の線より内側に入らないように付けてください。
←横から見たパウダ−のつけ方 。


-日焼け止めに関する情報-


日焼け止めに書かれている、SPF(サンプロテクション ファクタ− )についての説明です。

紫外線は3種類の波長によってできています(下の図を参考にしてください)。

SPFとはその中でもB波を防ぐ効果を表します。
そしてSPF3030という数字はB波を防いでくれる時間を表します。SPF1に対して約20分防ぐと言われているのでSPF30の日焼け止めをお持ちでしたら、30×20=600分=10時間防いでくれる計算になります。日焼け止めを選ぶ時には数値の高さも大切ですが、まず朝つけたらそれを維持できる事が大切です。SPF30あれば10時間も紫外線を防いでくれるのですから…。

30%から50%が肌をささえる真皮まで届きシワやたるみの原因となります。

特に肌表面に作用します。短時間に赤みや炎症を起こし、シミの原因となります。
ほとんど地上には届きません。



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